自律神経失調症との戦い・・・なんとか打ち勝とう! 女性 31歳 T.N.さん

ずっと何か月も続く微熱、頭痛、倦怠感。何度も病院の内科に通い、様々な検査をするも、決まって診断は「異常なし」…。

ずっとこの原因不明の体調の悪さに困りきっていました。

一向に下がらない微熱と頭痛により、何度目かの内科の受診したところ、先生から言われたのが「自律神経失調症のようです。心療内科の方へかかってみてください。」との言葉でした。

発症した原因はなにか

体調を崩す直前、かなりハードな仕事のスケジュールをこなしていた為、体が疲れ果てていたように思います。

そして人間関係でのストレス。日に日に気分がどんどんと落ち込んでいっていたところに、発熱と頭痛、耳鳴りという体調の不良がおきました。

よって、過度のストレスが引き金となったのではないかと思います。

自律神経失調症の症状

私の場合は、とにかく、何か月もずっと37度前半?後半の微熱が続いていました。それに伴い、体がたいへんだるく重く、また寝起きに酷い頭痛がおきました。

そして夜は眠れない、眠ってもすぐに目が覚めてしまう、不眠の状態が続きました。

辛い症状

一番辛いのは偏頭痛、腹痛、耳鳴り、体の倦怠感など、体調不良がずっと続いていること、そして日によって波はありますが、体調のために一日中、なにもすることが出来ないというのがとても辛いです。

いつまでもずっとこの頭痛が続いていくのか…と考えてはとても気分が落ち込み、メンタルの面でもかなり辛い状態になります。とにかく耐えて過ごすしかない体調、それにともない社会的な活動が出来ない焦りや不安、それが一番辛い症状です。

対策として行っていること

まずは病院に定期的な通院をして、お薬をいただいて飲んでいます。ただ、現状あまり改善されたように感じません。セントジョーンズワートのサプリメントを気持ちが滅入りそうになる前に飲んでいますが、これは、落ち込みには少し良い効果が出ているように思います。

あとは、自律神経失のみだれを整える簡単なストレッチを朝晩に行っています。頭痛などで起き上がれない時には布団の中で行います。それでも、どうにもらならない時は結局横になり休むしかないですが…。

皆様が、一日でも早くこの辛い日々から解放されないかと、祈るばかりです。

自律神経失調症の辛さから解放されたいあなたへ

石丸式 東洋医学による自律神経失調症改善法

「なかなか自律神経失調症が治らない…」「薬を飲んでも効果が感じられない…」そんなあなたでも簡単に自律神経失調症を改善する方法が東洋医学にはあります。これは自律神経失調症で悩んでいる人が、自宅で一人で簡単にできる自律神経失調症改善法です。この改善法を1日数分続けるだけで、2か月後には根本の原因から改善し、正常で健康的な体を手に入れられるというのです。間違った方法を続けていても、効果はないばかりか様々な症状に繋がる恐れもあるので、きちんと正しい方法で自律神経失調症を改善していきましょう。

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